2009年01月03日 23:41
ブログ書き終わって買い物に行っていたらひらめいてしまったので(==;)メモメモ。
============
世界が違う場合、名前が同じであっても、役割は異なるように思います。
TIPSのページの違い=次元・時代の違い
のようなので、
EP1=世界は1つ(過去only…創作かもしれないが)
EP2=世界は2つ(過去、魔法)
EP3=世界は2つ(過去、魔法)
EP3=世界は3つ(過去、魔法、未来)
つまり、過去の戦人と、魔法世界の戦人は別人であり、役割も別。
六軒島にいる戦人(=嘉音?)と、ゲーム盤に向かい合っている戦人と、は別、ということです。
世界が違うから。
キャラクターイラストと名前は同じなので混乱しますが、役割・中の人は別だと思われます。
それに気づきにくくするために、朱志香が男言葉だったり、真里亞が普通に話す場面がなかったりするのではないかなあ…?
=============
ベアトリーチェ=お母さん=魔法を信じ込ませようとする存在
…と仮定すると、
(読み直さないとわからないのですが、嘉音=天草説とか、全部放り出して、)
『ベアトリーチェが、戦人に、事件を魔法で解釈させようとするのは何故か?』
…という疑問が沸きます。
単純に考えると、
『なぜなら、戦人に現実を直視させたくないから』
といった回答が導き出されます。
EP2の嘉音のTIPS「あるものが人の世なら、ないものが幻想」はこのヒントではないかと。
つまり、魔法を信じる=現実を直視せず、社会的ルールを無視して逃げる=人の世からの逃亡=幻想世界(別人としての人生?魔女としての人生??)、となるのかなと。
===========
魔法世界の住人の役割を考えると、
・「ラムタデルタ」は作者(制作者)
・「ベルンカステル」はゲームプレイヤー
(ひぐらしでプレイヤー=羽入だったので、梨香=ベルンカステル≠プレイヤーという、ミスリードを誘引しようとした?…考えすぎかな)
・「ベアトリーチェ」は犯人のお母さん、もしくは犯人自身、関係者
…と想像することが可能です。
そうと仮定すると、
・戦人=魔法を否定する存在(現実を直視し、社会的ルールに従って生きている)
=ベアトリーチェが魔法を信じ込ませたい対象
=ベアトリーチェが現実を見せたくない人物
…となり、
・戦人=ベアトリーチェの子供
であり、見せたくない現実が犯行に関連するとしたら、
・戦人=犯人の子供?
=犯人が父/母である
≒共犯(戦人も一味)
≒本人による単独犯罪
なのでは…と。
ベアトについては予測済みなので対応させると、
EP1はベアト=夏妃、戦人=朱志香?、犯人=蔵臼、夏妃、朱志香の共犯、もしくは単独
EP2はベアト=楼座、戦人=真里亞?、犯人=楼座で同。
EP3はベアト=絵羽、戦人=譲治?、犯人=絵羽か秀吉か譲治で同。
EP4はベアト=霧江、戦人=戦人/縁寿?、犯人=留弗夫、霧江、戦人(縁寿も?)で同。
うーん。犯行が単独か否かは読み直さないとわからないなあ…。
ちなみに、TIPSの「顔が判別できない」て部分を考慮すると、上の人物ではなくなります。
ベアトと本人との性格の一致・不一致はミスリードを狙っているようにも思うのですが…
(人の性格なんて相手の判断次第ですしね…絵羽の秀吉評価と蔵臼評価は全く違うでしょうし。中々難しいなあ)
=============
ベアトリーチェが『現実を見せなくする』のは、子供(≒戦人)を守る為の行為/好意のように思うのです。
仮に、「一家で共謀して犯行を実行、協力者(熊沢、南條、郷田?)にお金を払い、『自分達以外の親族の殺害』を企てた場合」だと、
『(お父さんとお母さんは)あなた(子供)に家督を継がせるためにがんばっているの』
『あなただって、借金ではなく、莫大な遺産を継ぎたいでしょ?』
『だから、邪魔する人たちを排除しないといけない。協力しろとは言わないわ。話をあわせてくれたらいいのよ』
…といった流れになりそうですし、
「父母の協力、もしくは単独での犯行、子供は知らない場合」だと
『あなたに家督を継がせるために、お母さん(お父さん)はがんばったのよ』
…になるし。
子供(朱志香、譲治、戦人、真里亞)が単独犯だった場合は
『私達(親)のことを思って遺産を継ぐためにがんばって(殺して)くれたのね…』
『お母さん(お父さん)がどうにかするから。あなたは知らぬ存ぜぬで通しなさい。本当のことを話してはダメよ』
…となるし。(書いていて気持ち悪くなった。)むむーん。
EP3は、絵羽一家が共謀した…と仮定するとわかりやすいような。
熊沢息子、南條息子に渡した金が入っていた金庫の鍵が譲治のTIPSに書かれており。
「油断した、まだ生きていたなんて…(霧江を示唆?)」が秀吉のTIPSに書かれており。
3人で共謀したけれど2人は相撃ち、絵羽だけ残されたのであれば、後悔の念は募ると思う。
その行為自体、表面的には愛があるとも思いますが、真に愛があるとは言えない。
自分が見てみぬふりをして逃げ、子供にも見てみぬふりをして、現実(≒社会的ルール)から逃げることを求めている訳なので。
愛があれば、犯人が誰であるかを直視することができる、魔法の世界に逃げずに子供と対面することができる…ていうのがメッセージなのかなあ。
愛がないから、魔法に逃げる。ファンタジーに逃げる。子供も一緒に逃げる。
うーん。
ちょっと思いついただけでしたが、ぐさぐさっとくるな…この推理(==;
書いていて気分が悪くなってきましたよ…本当かどうかもわからないのに(苦笑)
チェス盤をひっくり返してみたら泥沼(笑)。
もう一回読み直すべきなのか…(長いよー…)
==============
で、魔女には二段階の仕掛けがあるように思えて。
魔女=現実を放棄し、夢(非現実)に逃げた存在
=自分(自分達夫婦)が犯罪者だと子供に知られたくない
≒子供が犯罪者だと認めたくない
…ではあるのですが、犯罪と関係ない部分で現実から逃げた存在も「魔女」とされるのではないかと。
EP4までで「魔女」として登場した親族は3人。
絵羽、真里亞、縁寿。
エヴァ・ベアトリーチェ
マリア
エンジェ・ベアトリーチェ
…となっており、ベアトリーチェを冠する二人は、犯罪に関わる部分で、何らかの嘘?か現実放棄を行っているのではないかと。
EP3では絵羽が生き残っているわけですが、自分が計画した犯罪が失敗し(ある意味で成功しているが)、譲治&秀吉が死んでしまったら、おかしくなっても不思議はなく。
縁寿は…ちょっとわからないのですが…
彼女の生年が赤字で主張されていないのであれば、彼女は本来は、事件当時18歳?(16歳?…1998年当時何歳でしたっけ)である可能性もある。
事件のショックで記憶が途切れているとか、眠り続けていたとか。
本当は30歳近い年齢だったり?
==========
EP4の戦人のTIPSが「魔女に抱かれながら、地獄行き。でも、その地獄は魔女にとっては黄金郷」…てのも気になる。
上述した推理で考えると、『社会ルールに従わなかったので、戦人の人生は地獄(=コミュニティからの追放)。だが、母にとっては自分の意思が叶ったので黄金郷、て理解になるわけですが…
EP3のTIPSでは
朱志香=大丈夫。嘉音も一緒だよ。
戦人=朱志香は失明。戦人と一緒。狼と羊のパズル
…などと書いてあり。
嘉音=戦人説が有効であれば、二人は生き残っている可能性が高いかもしれない(曖昧だ)。
EP3の世界の延長線上にEP4の未来世界があるのであれば、天草=戦人=嘉音、はありうる。
…朱志香が何処にいるのかが不明であるがな…。
EP2のTIPSで「紗音」と「朱志香」が「最後は愛する人と一緒だった」で共通しているのも気になるような…(==;
気になり始めると止まらないなあ…orz
もう一回読み直せば新たな発見があるような気もする。
長いのがネックだなあ…(==;
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別件。
羽を身にまとっていいとかダメとか、で役柄がわかるのではないか?と思ったり。
ロノウェ、ワルギリア、ガァプは「家具」なのですが、
羽を身にまとっている…ロノウェ、ワルギリア、煉獄の七杭
羽がない…ガァプ、シエスタ姉妹
保留…山羊さん(ピンバッジつけてます…)
煉獄の七杭=親(7人)としていまいたいのですが、「羽」の不一致が気になって。
ベアトリーチェは「羽をまとっているように見せかけているが、羽をまとっているとは断定できない」のがポイントかもしれない。
絵羽の衣裳で全面に羽を描いているのですが、別に腕にタトゥもあって。
紗音もタトゥだったりするのですが…刺青が上位とか継承者とか、そういった決まりはないのだろうか…ちょっとひっかかる…
男性陣のいずれかが入れていてもわからないんですが、「本人を断定する材料」にはなり得るからなぁ…。
死亡時の本人確認のとき、刺青とか確認してないしなあ…。
===========
更に別件(苦笑)。
嘉音と紗音の関係性と、戦人と縁寿の関係性が近いような気がしたり。
嘉音=真戦人=金蔵の孫(=天草)
紗音=縁寿
もしくは
縁寿=朱志香
…だったりしないかなあ?
姉か妹か、て現象が起こってしまうんですが。
EP1で「右代宮の従妹は男女2人ずつ」て記述があって、それだと1人足りないんだよな…
縁寿が浮いているように思えるので、縁寿=エンジェは魔法世界の人物で、実は紗音だったり朱志香だったりするのかな、と。
そんな妄想。
もう一周読み直すしかないのだろうか…(==;
EP4は推理熱を熱くするのがいいところであり、上手いところだわ。
探すと「これってヒント?」…と思える何かにぶつかるのもうまい。
冷静に考えてみます…。
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世界が違う場合、名前が同じであっても、役割は異なるように思います。
TIPSのページの違い=次元・時代の違い
のようなので、
EP1=世界は1つ(過去only…創作かもしれないが)
EP2=世界は2つ(過去、魔法)
EP3=世界は2つ(過去、魔法)
EP3=世界は3つ(過去、魔法、未来)
つまり、過去の戦人と、魔法世界の戦人は別人であり、役割も別。
六軒島にいる戦人(=嘉音?)と、ゲーム盤に向かい合っている戦人と、は別、ということです。
世界が違うから。
キャラクターイラストと名前は同じなので混乱しますが、役割・中の人は別だと思われます。
それに気づきにくくするために、朱志香が男言葉だったり、真里亞が普通に話す場面がなかったりするのではないかなあ…?
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ベアトリーチェ=お母さん=魔法を信じ込ませようとする存在
…と仮定すると、
(読み直さないとわからないのですが、嘉音=天草説とか、全部放り出して、)
『ベアトリーチェが、戦人に、事件を魔法で解釈させようとするのは何故か?』
…という疑問が沸きます。
単純に考えると、
『なぜなら、戦人に現実を直視させたくないから』
といった回答が導き出されます。
EP2の嘉音のTIPS「あるものが人の世なら、ないものが幻想」はこのヒントではないかと。
つまり、魔法を信じる=現実を直視せず、社会的ルールを無視して逃げる=人の世からの逃亡=幻想世界(別人としての人生?魔女としての人生??)、となるのかなと。
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魔法世界の住人の役割を考えると、
・「ラムタデルタ」は作者(制作者)
・「ベルンカステル」はゲームプレイヤー
(ひぐらしでプレイヤー=羽入だったので、梨香=ベルンカステル≠プレイヤーという、ミスリードを誘引しようとした?…考えすぎかな)
・「ベアトリーチェ」は犯人のお母さん、もしくは犯人自身、関係者
…と想像することが可能です。
そうと仮定すると、
・戦人=魔法を否定する存在(現実を直視し、社会的ルールに従って生きている)
=ベアトリーチェが魔法を信じ込ませたい対象
=ベアトリーチェが現実を見せたくない人物
…となり、
・戦人=ベアトリーチェの子供
であり、見せたくない現実が犯行に関連するとしたら、
・戦人=犯人の子供?
=犯人が父/母である
≒共犯(戦人も一味)
≒本人による単独犯罪
なのでは…と。
ベアトについては予測済みなので対応させると、
EP1はベアト=夏妃、戦人=朱志香?、犯人=蔵臼、夏妃、朱志香の共犯、もしくは単独
EP2はベアト=楼座、戦人=真里亞?、犯人=楼座で同。
EP3はベアト=絵羽、戦人=譲治?、犯人=絵羽か秀吉か譲治で同。
EP4はベアト=霧江、戦人=戦人/縁寿?、犯人=留弗夫、霧江、戦人(縁寿も?)で同。
うーん。犯行が単独か否かは読み直さないとわからないなあ…。
ちなみに、TIPSの「顔が判別できない」て部分を考慮すると、上の人物ではなくなります。
ベアトと本人との性格の一致・不一致はミスリードを狙っているようにも思うのですが…
(人の性格なんて相手の判断次第ですしね…絵羽の秀吉評価と蔵臼評価は全く違うでしょうし。中々難しいなあ)
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ベアトリーチェが『現実を見せなくする』のは、子供(≒戦人)を守る為の行為/好意のように思うのです。
仮に、「一家で共謀して犯行を実行、協力者(熊沢、南條、郷田?)にお金を払い、『自分達以外の親族の殺害』を企てた場合」だと、
『(お父さんとお母さんは)あなた(子供)に家督を継がせるためにがんばっているの』
『あなただって、借金ではなく、莫大な遺産を継ぎたいでしょ?』
『だから、邪魔する人たちを排除しないといけない。協力しろとは言わないわ。話をあわせてくれたらいいのよ』
…といった流れになりそうですし、
「父母の協力、もしくは単独での犯行、子供は知らない場合」だと
『あなたに家督を継がせるために、お母さん(お父さん)はがんばったのよ』
…になるし。
子供(朱志香、譲治、戦人、真里亞)が単独犯だった場合は
『私達(親)のことを思って遺産を継ぐためにがんばって(殺して)くれたのね…』
『お母さん(お父さん)がどうにかするから。あなたは知らぬ存ぜぬで通しなさい。本当のことを話してはダメよ』
…となるし。(書いていて気持ち悪くなった。)むむーん。
EP3は、絵羽一家が共謀した…と仮定するとわかりやすいような。
熊沢息子、南條息子に渡した金が入っていた金庫の鍵が譲治のTIPSに書かれており。
「油断した、まだ生きていたなんて…(霧江を示唆?)」が秀吉のTIPSに書かれており。
3人で共謀したけれど2人は相撃ち、絵羽だけ残されたのであれば、後悔の念は募ると思う。
その行為自体、表面的には愛があるとも思いますが、真に愛があるとは言えない。
自分が見てみぬふりをして逃げ、子供にも見てみぬふりをして、現実(≒社会的ルール)から逃げることを求めている訳なので。
愛があれば、犯人が誰であるかを直視することができる、魔法の世界に逃げずに子供と対面することができる…ていうのがメッセージなのかなあ。
愛がないから、魔法に逃げる。ファンタジーに逃げる。子供も一緒に逃げる。
うーん。
ちょっと思いついただけでしたが、ぐさぐさっとくるな…この推理(==;
書いていて気分が悪くなってきましたよ…本当かどうかもわからないのに(苦笑)
チェス盤をひっくり返してみたら泥沼(笑)。
もう一回読み直すべきなのか…(長いよー…)
==============
で、魔女には二段階の仕掛けがあるように思えて。
魔女=現実を放棄し、夢(非現実)に逃げた存在
=自分(自分達夫婦)が犯罪者だと子供に知られたくない
≒子供が犯罪者だと認めたくない
…ではあるのですが、犯罪と関係ない部分で現実から逃げた存在も「魔女」とされるのではないかと。
EP4までで「魔女」として登場した親族は3人。
絵羽、真里亞、縁寿。
エヴァ・ベアトリーチェ
マリア
エンジェ・ベアトリーチェ
…となっており、ベアトリーチェを冠する二人は、犯罪に関わる部分で、何らかの嘘?か現実放棄を行っているのではないかと。
EP3では絵羽が生き残っているわけですが、自分が計画した犯罪が失敗し(ある意味で成功しているが)、譲治&秀吉が死んでしまったら、おかしくなっても不思議はなく。
縁寿は…ちょっとわからないのですが…
彼女の生年が赤字で主張されていないのであれば、彼女は本来は、事件当時18歳?(16歳?…1998年当時何歳でしたっけ)である可能性もある。
事件のショックで記憶が途切れているとか、眠り続けていたとか。
本当は30歳近い年齢だったり?
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EP4の戦人のTIPSが「魔女に抱かれながら、地獄行き。でも、その地獄は魔女にとっては黄金郷」…てのも気になる。
上述した推理で考えると、『社会ルールに従わなかったので、戦人の人生は地獄(=コミュニティからの追放)。だが、母にとっては自分の意思が叶ったので黄金郷、て理解になるわけですが…
EP3のTIPSでは
朱志香=大丈夫。嘉音も一緒だよ。
戦人=朱志香は失明。戦人と一緒。狼と羊のパズル
…などと書いてあり。
嘉音=戦人説が有効であれば、二人は生き残っている可能性が高いかもしれない(曖昧だ)。
EP3の世界の延長線上にEP4の未来世界があるのであれば、天草=戦人=嘉音、はありうる。
…朱志香が何処にいるのかが不明であるがな…。
EP2のTIPSで「紗音」と「朱志香」が「最後は愛する人と一緒だった」で共通しているのも気になるような…(==;
気になり始めると止まらないなあ…orz
もう一回読み直せば新たな発見があるような気もする。
長いのがネックだなあ…(==;
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別件。
羽を身にまとっていいとかダメとか、で役柄がわかるのではないか?と思ったり。
ロノウェ、ワルギリア、ガァプは「家具」なのですが、
羽を身にまとっている…ロノウェ、ワルギリア、煉獄の七杭
羽がない…ガァプ、シエスタ姉妹
保留…山羊さん(ピンバッジつけてます…)
煉獄の七杭=親(7人)としていまいたいのですが、「羽」の不一致が気になって。
ベアトリーチェは「羽をまとっているように見せかけているが、羽をまとっているとは断定できない」のがポイントかもしれない。
絵羽の衣裳で全面に羽を描いているのですが、別に腕にタトゥもあって。
紗音もタトゥだったりするのですが…刺青が上位とか継承者とか、そういった決まりはないのだろうか…ちょっとひっかかる…
男性陣のいずれかが入れていてもわからないんですが、「本人を断定する材料」にはなり得るからなぁ…。
死亡時の本人確認のとき、刺青とか確認してないしなあ…。
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更に別件(苦笑)。
嘉音と紗音の関係性と、戦人と縁寿の関係性が近いような気がしたり。
嘉音=真戦人=金蔵の孫(=天草)
紗音=縁寿
もしくは
縁寿=朱志香
…だったりしないかなあ?
姉か妹か、て現象が起こってしまうんですが。
EP1で「右代宮の従妹は男女2人ずつ」て記述があって、それだと1人足りないんだよな…
縁寿が浮いているように思えるので、縁寿=エンジェは魔法世界の人物で、実は紗音だったり朱志香だったりするのかな、と。
そんな妄想。
もう一周読み直すしかないのだろうか…(==;
EP4は推理熱を熱くするのがいいところであり、上手いところだわ。
探すと「これってヒント?」…と思える何かにぶつかるのもうまい。
冷静に考えてみます…。




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